2022年(令和4年)」カテゴリーアーカイブ

100周年記念会旗を初披露しました

前支部長・前田浩文さんの油絵個展「ヒロさんの作品展」開催期間中の5月28日、昨年11月の桜友会創立100周年記念事業の一環として当支部が受贈した「100周年記念桜友会旗」を、会場の画廊喫茶ジェイ(熊本市中央区)へ鑑賞に立ち寄った支部会員の前で初披露しました。
※写真撮影時のみマスクを外しています。

折しも5月29日から約1か月間にわたって前田浩文さんの自伝インタビュー「わたしを語る」が、地元紙の熊本日日新聞において掲載されます(写真:同紙5月27日1面掲載の予告)。対面での会員交流事業が制約されているため、こうした情報を会員へお知らせするためにも、先月末に創設した支部LINEグループへの会員参加を世話役より呼び掛けていくこととします。

【2022年6月2日追記】
「わたしを語る」第5回(6月2日掲載)の記事中において熊本桜友会の人脈や活動について語られています(写真は記事イメージ)。

支部LINEグループの創設について

コロナ禍の影響で桜友会活動が制約され、会員の近況を知る機会が激減しています。令和4年度の支部総会についてもまだ開催の計画すら組めない状況が続いています。そこで、対面での交流に代替する手段として熊本支部のLINEグループを創設することにしました。
世話役が中心となり、LINEアカウントを有する会員を「友だち追加」し、グループ招待を進めて行く予定です。参加を希望する会員からの世話役への一報もお待ちしております。

会員関係の春の叙勲褒章について
野田みどり会員(昭39短国)の夫君・前衆議院議員の野田毅氏が旭日大綬章を、元・人吉市長の田中信孝会員(昭45法)が旭日双光章を、それぞれご受章されました。お二方にはこれまで支部事業にご支援いただいてきたことから、祝電を差し上げましたことを報告します。

【2022.5.9追記】
オープンから10日間。メンバーは15名とまだ少ないですが、会員交流に役立っています。下記は、前支部長の油絵個展開催のニュース配信の様子。情報アップ後すぐに反応の投稿がいくつもありました。